5,900 を超える英語教材を、全国の先生方と共に育てる「共創モデル」。教材は「使うもの」から、「みんなで育てるもの」へ。
5,900 を超える英語教材。動画、プリント、音声教材の三点セット。同時通訳メソッド、シャドーイング、リスニング・ライティング教材など、現場の知見が結集した教材ライブラリです。
教材を「使うもの」から「みんなで育てるもの」へ。全国の先生方と共に、現場のニーズに応えながら教材を進化させ続ける「共創モデル」のネットワークです。
日本の英語教育、「話せない 40 年」をここで終わらせる。1 万人の子どもが英語を口にする環境を、先生方と共に届ける社会実装プロジェクトです。
「1万人の子どもが『英語を口にする』環境を、
先生と一緒につくる。」
— 1万人の未来 共創プロジェクト
英語教育の現場で 15 年。教材が増えるだけでは、子どもたちの「話せない」は変わらないと、私たちは知りました。先生が教材を一方的に使うのではなく、現場の声を反映しながら教材そのものを育てていく仕組み。それが「共創モデル」です。
この共創モデルから生まれた 5,900 を超える教材ライブラリを核に、「1万人の未来 共創プロジェクト」が始動しています。1 人の先生・1 人の子どもから、目の前で英語を口にする現場を、一つずつ広げていきます。